
こども保育福祉科ニュース!

こども保育福祉科の3つのポイント




「支援が必要なこどもがいる」園は全国の保育園の約7割に!
「支援が必要なこどもがいる」園は障がいをもつ子どもも、健常な子どもも、一緒に保育する「統合保育」が当たり前に。保育士が「障がい児支援」の知識を持つことで、障がいをもつ子どもに適切にサポートができ、さらに「障がいは個性」という感覚を養うことができます!

保育士・幼稚園教諭の資格を取得するための科目だけでなく、福祉の力が身につくオリジナル科目が充実しています。福祉を学ぶから、ハンディのある子どももない子どもも分け隔てなく保育する力をつけられます。


車いすの子どもや寝たきりの子どもなど、様々な障がいに応じた援助方法が身につけられます。


障がいを持つ子どもたちが来校しふれあいながら、ハンディを持つ子どもを支援する力をつけます。


親子で参加する子育て支援事業などで実習をし子どもだけでなく保護者や家庭を支援できる力を養います。


子どもや保護者の支援に不可欠なカウンセリングの技術を実践的に学びJESC認定カウンセラー資格取得を目指します。

こども保育福祉科では子どもたちが遊び、学び、楽しみながら成長するための9つの教室やひろばを毎週開催しています。学生は在学中から「せんせい」として保育を体験できるため、子どもの目線に合わせた対応力を身につけることができます。
(「こども教室」は姉妹校の
東京医薬専門学校こども心理科、
東京スポーツ・レクリエーション専門学校こどもスポーツ科と合同で行っています。)
3つの姉妹校を会場に、9つの教室を開催(子育てひろば、音楽教室、障がい児ひろば、チャレンジ教室、造形教室、体操教室、水泳教室、サッカー教室、新体操教室)。学生は自分の興味のある「こども教室」に学校の枠を超えて参加し、子どもたちとふれ合います。
※写真をクリックすると、各ひろば・教室のフォトギャラリーを見ることができます。
(「音楽教室」は夏に開講するため、フォトギャラリーは夏以降に掲載されます。)


リズムあそび、制作などを実施し、育児相談や乳児保育の力をつけます。


障がいをもつ子どもも、健常な子どもも支援する力を身につけます。


うた・楽器・リトミックなどを通して、音楽の力を身につけます。


制作を通じて表現力や想像力の向上、作品作りを通して集中力を育みます。


子どもたちに水に接する楽しさや泳法を指導します。


リトミックや図画工作、運動遊びなど、色々なことに「チャレンジ」します!


課外活動で人気のサッカー指導の力をつけることができます!


新体操の楽しさや技術を伝え、発表会の企画・運営なども学びます。


子どもの発達段階に合わせた体操補助の方法や指導のコツを学びます。


こども保育福祉科では、健常児だけでなく、障がいをもつ子ども、虐待を受けている子どもなど、さまざまな子どもたちの支援を学ぶことができます。
保育+福祉の力を活かし、保育園、幼稚園はもちろん、障がい児施設や乳児院などで施設保育士としても就職できます。
取得目標資格

1.保育士 >>保育士とは
2.幼稚園教諭二種免許 >>幼稚園教諭とは
3.社会福祉主事任用資格
4.JESC認定カウンセラー
5.子育て支援専門員
6.キャンプインストラクター
7.上級救命技能認定
8.認定キッズコーチ※
※選択した人のみ取得できます
時間割

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月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
| 1限 |
近畿大学 スクーリング
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障がいの形態に合った援助の仕方を学ぶ授業です。
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遊びや教育の一環としての図画工作を学ぶ授業です。
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保育士、幼稚園教諭になるための音楽の授業です。

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| 2限 |

プロの職業人になるための担任による講座です。
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| 3限 |

保育プラスαの力をつけるための授業です。
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子どもの健やかな発達を促す力をつける授業です。
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子どもの健康や発育を考える授業です。
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「9つのこども教室・ひろば」の授業です。
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| 4限 |
乳児保育

乳児のお世話の仕方などのポイントを学びます。
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福祉の力を持った保育士に

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